こちらでは、新しいiPhone12 mini, iPhone12 Pro 等の情報をまとめました。発表前の情報になりますので、実際の情報と異なる場合がございます。
目次
2020年発売される機種名は!? iPhone12 mini
2020年の新型iPhoneは、4種類出ると言われています。
- iPhone12 mini
- iPhone12
- iPhone12 Pro
- iPhone12 Pro Max
と昨年のラインナップでなかったiPhone12 miniが発売されるとのことです。そして、iPhone12 mini は5.4inchになり、片手での操作がしやすくなっているとか言われています。
2020年 iPhone12シリーズの発売日は!?
9月16日に行われた、Apple Eventでは、iPad Air4,やiPadの第8世代などの発表があったですが、新しいiPhone12の発表はありませんでしたが、
10月12日からの1第三週目に何らかの葉発表があるのではないかと言われております。
発売日自体は、10月末で、iPhone12 Proについては、11月にずれ込むともいわれています。
iPhone12シリーズの容量や価格は!?
128GB | 256GB | 512GB | |
iPhone12 mini (5.4インチ) | $649 (約70,000円) | $749 (約80,000円) | |
iPhone12 (6.1インチ) | $749 (約80,000円) | $849 (約92,000円) | |
iPhone12 Pro (6.1インチ) | $999 (約108,000円) | $1099 (約118,000円) | $1299 (約140,000円) |
iPhone12 Pro Max (6.7インチ) | $1099 (約118,000円) | $1199 (約128,000円) | $1399 (約150,000円) |
iPhone12シリーズのカメラは!?
- iPhone12 mini / iPhone12 ・・・デュアルカメラ
- iPhone12 Pro / iPhone12 Pro Max ・・・トリプルカメラ + LiDARスキャナ
iPhone12 Pro / iPhone12 Pro Max に搭載されるLiDARスキャナは、「Light Detection and Ranging」の略で、「ライダー」と読むます。
このLiDARスキャナは、センサーからレーザー光を発し、そのレーザーが物体に当たってから跳ね返ってくるまでの時間を測定することで、物体までの距離や大きさを特定することができる技術です。
AR(拡張現実)で、表示されたCGがあたかもそこにあるかのように配置されたりし、いろいろな楽しみ方が今後出てくると思われます。
iPhone12 miniを落としてしまい、タッチが反応しなくなった故障の修理はできますか!?
iPhone12もiPhone11と同様に修理ができるものになっています。
iPhone12 mini、iPhone12のディスプレイ画面が割れてしまったり、タッチの操作が出来なくなっても部品の交換にてiPhone修理をすることができます。
STEP1 – iPhoneを開封する
STEP2 – iPhone本体よりディスプレイを外す
STEP3 – iPhoneのディスプレイについている部品を外します!
STEP4 – 壊れてiPhoneより外した精密部品を新しいディスプレイに移設します。
iPhoneの本体に新しいディスプレイを接続して修理完了です!
※上記の画像は、iPhoneXやiPhone7の修理の時の画像ですが、基本的に同じような作業を実施致します。
iPhoneのデータはそのままで修理出来ます。
iPhone修理では、壊れた箇所のみの交換にて修理が可能になっておりますので、大切な写真・ゲームのデータや電話帳またはLineのやり取りなど、そのまま残して頂けます。
iPhoneのガラス画面の破損の修理をするには!?
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